【変態日記】10/13(月)-10/19(日)

10/13(月)

⚫︎自慰行為

・昨日行ったコンカフェの女の子の写真を見なが

 ら、手コ◯。18歳。頑張ってる感ある女の子。

 そんな良い子なのにオカズとして使う。

⚫︎外出先

・JKやJCなどの女の子たち。生脚の太ももや

 胸元の膨らみなど、どれもエロい。

10/14(火)

⚫︎朝の通学JK女の子たち

・自転車に乗るJK女の子たちの生脚や透ける制服

 姿を見るのが好きです。前から来るJK女の子。

 すれ違う時に僕も自転車なので息子を触りなが

 ら、すれ違う。目の前からくる男が自分のアレ

 を触りながら来るとか。

⚫︎JK尾行

・駅に繋がるモールから。後ろ付近をキープ。そ

 の女の子の制服姿のおしり、髪型、胸の膨らみ

 などをずっと眺める。身長は150センチ以下で

 後ろから抱きつきたくなる。

⚫︎風俗店

・ロリフェイスの女の子。ガチ、この店舗でこん

 なにロリな可愛い女の子は初めて。たっぷりと

 あれこれやらせて貰いました。

 (詳細は別記事をご参照下さい)

⚫︎バーガー屋で楽しむ

・就活生の女の子。真横から眺めていた。椅子に

 座っているけど、横からリクルートスーツから

 の生脚が見える。立ち上がる時、回転するので

 お股も。

・JS女の子。ズボンが綿。パンツの形が丸見えな

 状況。座る時も無邪気で跳ねて座るから、おし

 りの柔らかさが伝わってくる。

10/15(水)

⚫︎朝のJK女の子通学風景

・自転車、サイクリングに乗るJK女の子を眺める

 目的で学校近くの付近に立っていたり、座って

 いたりする。期待通りに朝の通学で、女の子た

 ちがやってくる。生脚、太もも、顔、胸元など

 を眺める。頭の中では将来の風俗店で抱くのか

 ?などと妄想しながら。まだ夏服仕様なのは嬉

 しい。

⚫︎コンカフェ

・胸元が丸見えでは無いが、個々人で胸元の内容

 が違う。基本的には巨乳揃い。中にはボタンが

 取れてて、ブラジャー丸見え。

 (詳細は別記事をご参照下さい)

10/16(木)

⚫︎朝のJK、JC通学風景

・JCの通学は良い。発育途上の胸や脚を眺める

 ことができる。おしりもまだこれからだけど本

 当に可愛い。駐車場などに連れ込む奴の衝動的

 な行動もある意味、納得する。

・JKの通学での見どころは、自転車のサドル。

 スカートのひらひら、生脚の太もも、スパッツ

 などの見せパン等等、発育の良い女の子たちの

 カラダを楽しめる。

10/17(金)

⚫︎朝のJK通学風景

・某コンビニでコーヒーを買って、飲みながら立

 ち、JK女の子たちの通学の様子を見る。

・自転車に乗って学校に向かう女の子たち。サド

 ルに座り、ペダルを漕ぐ。短いスカートから生

 脚が見え、その先に太ももが。16歳〜18歳の

 若い女の子たちの瑞々しい潤いのある肌質のそ

 の太ももが、それだけで男性の股間に熱量を与

 えてくる。

・スパッツが大半で、生パンツは殆ど無いものの

 その見せパンだけでもエロさしかない。だから

 この風景の眺めを見ることを止められないのだ

 と思う。

・時間差で別の場所に移れば、タイミングによる

 が、体育の授業時間に合えば、体操服姿のJK女

 の子たちを見ることができる。コスプレやコン

 カフェのイベントで無い、リアルなJK体操服の

 姿を。それそのものがエロい。

10/18(土)

⚫︎コンカフェ

・胸元が少し隙間のあるメイド服のお店。全員の

 キャストの服がそうなっているのでは無いが大

 半の女の子の服装は胸元が。

・しゃがんで何かを取る時、チェキを書いている

 前屈み、チェキ撮影時など胸が相当見える。

10/19(日)

⚫︎コンカフェ

・再び昨日と同じ店舗に。胸元のおっぱい目当て

 で再度行く。トークの大半も下ネタ。エロ全開

 な展開になる。キャストが前屈みになる度にそ

 の女の子の胸元が開き、服の中のおっぱいが丸

 見えになる。18歳や19歳の女の子の生乳をた

 っぷりと眺めた。

《総括》

・女の子の太ももが本当にエロくていい。しかし

 残念だったのが殆どパンツも紺のスパッツもあ

 まり見えなかった事。

・何人かのJK女の子は僕が息子をシ◯る素ぶりで

 あそこを触っていると目線や顔つきが変わるの

 を眺める事ができた。女の子からしたら、お父

 さんのアレしか見た事が無いのだろう。直に他

 人のアレの形を布越しでも見せつけられたら。

・通学時の女の子を眺めることはとてもいい。可

 愛いし、ピチピチしていて、喰いたくなる。

・コンカフェで生乳をたっぷりと見ることができ

 るのは最高だった。


※この内容はフィクションです。

カテゴリー 日記
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