【変態日記】11/24(月)-11/30(日)

11/28日(金)

題名 毎朝、太ももの生脚が俺を狂わせる

⚫︎朝の通学

・朝、自転車に乗るJK女の子。毎朝見かける訳で

 は無いのだけど、いつもミニスカで生脚を見せ

 ている。

・僕はその女の子を夏頃付近から見かける事が増

 えた。脚が綺麗でそしてエロい生脚。太ももが

 最高に良い。

・朝、遭遇すると僕はスピードを落としてその脚

 をガン見する。女の子はかなり僕に見られるの

 が嫌みたいで、顔をしかめっつらする。

⚫︎行動に移す

・女の子の生脚が忘れられなくて、僕はその女の

 子の学校を突き止める。そしてその日の夕方に

 女の子が学校から出てきた。友達と一緒だった

 けど、僕は身バレしているので隠れながら、そ

 の女の子を尾行。

・女の子は友達とイートインで会話をしながら何

 か楽しそうに話をしていた。3時間ぐらい僕は

 待ちに待った。

・夜20時程に女の子は友達と別行動に。自宅へ

 帰るのだと察知。僕は行動に出た。自宅に向け

 て尾行。途中、街灯が少ない川沿いに出た。

 その瞬間、行動に移す。女の子がカバンの中を

 整理する為に自転車を停めた瞬間、後ろから

 女の子の口を僕は手で押さえた。女の子も突然

 の出来事で体が硬直していたが、次の瞬間に

 バタバタを動き出した。

⚫︎スカートの中に

・このままでは何もできないまま終わると思った

 僕は女の子のミニスカの中に手を入れた。

 スパッツを履いていた。それを脱がそうとした

 が、なかなか下に下ろせない。股間に指をはわ

 せて、おしりにまで指でなぞって終わる事に。

⚫︎離脱

・女の子は口を塞いでいるものの、暴れるし、何

 かを言っているし。なかなか楽しめない。

・指で触っていると感じているのが分かる。濡れ

 てきていた。指で高速に触ると、脚をガクガク

 させてきたので、そこで女の子を離して。

《総括》

⚫︎後ろを振り向くと目が合いそうだったので、そ

 のまま走って、自転車に乗って、違う道を選ん

 で行った。感じている姿がよかった。


※この内容はフィクションです。

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カテゴリー 日記
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